グラフィックス
3Dプロセスシミュレータ/3Dデバイスシミュレータで出力したグラフィック用ファイルの1〜3次元データを様々に加工して表示します。x-yグラフ(図1)のほかに、非表示領域を設定して表示(図2)、任意断面を切り出し(図3)、ベクトル量の表示(図4)、表示量の最大値最小値表示(図5)、鳥瞰図表示(図6)など様々な表示が可能です。こうして得られた複数のグラフをウィンド分割表示(図7)する事も可能です。
図1 x-y グラフ

図2 非表示領域の設定

図3 任意断面の物理量を表示

図4 ベクトル量の表示

図5 最大値最小値表示、2点間の距離表示

図6 鳥瞰図

図7 ウィンドウ分割表示
